お品書き
01 / 04
朝に届いたものだけ
仕入れは毎朝。使う分だけを受け取り、翌日に回さない。献立は前日の夜まで決めません。
02 / 04
薪と炭で火を入れる
厨房の中央に据えた炉で、素材ごとに距離と時間を変えて火を入れます。香りは足さず、引き出します。
03 / 04
グランシェフ 芹沢 悠真
国内の料理店で十二年。三年の渡仏を経て、二〇一六年から当店の厨房に立っています。
04 / 04
ソムリエ 桐生 奏多
土地と造り手の近い一本を選びます。グラスでのご用意は常時十二種、ノンアルコールも四種。
昼は五皿。軽やかに、けれど芯のある構成で。
アミューズ、前菜、魚、肉、デザート。食後の飲み物まで含めて、二時間ほどでお召し上がりいただけます。お子様の取り分けにも対応します。¥5,500〜
夜は七皿。火入れを重ね、余韻を長く。
アミューズから始まり、前菜二品、魚、肉、チーズ、デザートまで。ワインの組み合わせはソムリエがその日の一本をご案内します。¥18,700〜
午後の二時間。焼き菓子と季節の果実を。
三段のスタンドに、塩味の一皿から甘いものまで。紅茶は八種からお選びいただけます。金・土・日の 14:00 - 16:00。¥3,850〜
ご利用のシーン