2026 08.29
断熱材を隙間なく充填し、内装の下地を張り終えました
Category
設計のご相談、受付中です。
家づくりレポート
2026 08.29
若草市・青葉野市・清川台市の注文住宅|ツキノワ工務店|古材を継ぐ家
古材は一本ずつ番号を振り、使う場所を決めてから磨きました。

断熱材は袋を破かないように入れ、隙間ができた所はその場で詰め直します。細かな所ほど、あとから効いてきます。
内装の下地は、あとから棚を付けたい所に合板を足してあります。図面に残しておけば、住みはじめてからでも迷いません。
気密のテープは、重ねる幅を決めて全員で同じように貼ります。
窓まわりは、断熱材の入れ方でいちばん差が出るところです。
天井を張る前に、配線の位置をお施主さまと確かめました。